2006.05.20

とりあえず、復活どころじゃなくなりまして…。orz

3月下旬頃、ぼちぼち復活できるかと思った矢先に、またもや次々と、諸々な事情が起こりまして、復活というかネットどころじゃなくなりました。数日おきにメールチェックするのが精いっぱいの日々です罠。(^^;
わずかでも復活を期待してた方々、すみませんです。

本日はめずらしくちょぴっとだけ時間が出来たので(てゆーか中休みみたいなもん)、ネットに接続してみました。
そうしたら、なんでも落書き板は大変になってるそうで、さっそく見にいってみれば…。まあ、すっかりHサイトの案内版と化してるし。(笑)
ついでにココの存在を思い出した次第。(笑)

当分まだまだ忙しいデス。ここ1ヶ月、映画1本も観てません。(T-T)
たぶん、復活はまだまだ当分望み薄ですが、奇跡的に早く見積もっても6月下旬になりそうです。
むぅ。

とりあえず、また会える?日まで、皆さま、お体には気をつけてくださいませ。
ではでは。(^_^)/

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2006.03.26

とりあえず、ぼちぼち復活かも?

いやいや、長らく更新が途絶えて、申し訳ありませんでした。
ひさしぶりに自分のブログをみたら、カウント数が1500超えてるのには驚きました。最後?の頃はまだそんな数じゃなかったような。何度も更新チェックしてくださる方がいらしたのでしょうか、こんな怠惰なブログなのに。ほんに、ありがたいことです。(^^;
ともあれ、この半年弱の間はめっさ忙しかったです。
とにかく次から次からトラブルがやってきて、一難去ってまた一難ではなくて二難三難の繰り返しだったりと、唯々平凡平穏なアタシの人生、これまでの凡々さをチャラにしてしまうほどに、ちぃーさく波瀾万丈な日々でした。ふふふ…。(どっと疲れ) orz
ヘアカットする暇すらもなくて、ずっとのばしっぱなしのボサボサでした。先日やっと切ることが出来たのですが、会うひと会うひとに髪切ったことを言われたもんだから、よっぽど見苦しかったんだなあとしみぢみ。(苦笑)
で、相変わらず、予断の許さない状況ではあるのですが、この多忙な日々も慣れつつあり、どうにかちょぴーっとだけ時間がとれるようになったので、そろそろ復活しようということでひとつ。
…とかいいつつも、さっそく今日もまた突発事情がやってきたので、復活も微妙なんですが。(^^;
こうして復活宣言しといて、また開店休業したりしてな。ヽ( ̄▽ ̄;)ノ

とりあえず、一部は某所でチラチラとメモ程度に記録していましたけど、それらを含めて、時間操作してコソーリと補完する予定です。あしからず。(^^;

ともあれ、これからも気長にお気楽極楽と末永くおつきあいくださいませ。
よろしくお願いしまーす。(*゚∇゚*)

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2005.12.06

とりあえず… 236

映画『ハリー・ポッターと炎のゴブレット』『Mr.&Mrs.スミス』を観てきました。

ハリポタも、ぼちぼち原作読んでないとわっかんねーって世界になりつつありそうだのぅ。(謎)

スミス夫妻は意外と面白かった。(≧∇≦)
一部、過去の映画のオマージュなシーンもあったし。

# 諸々書きたい感想は、まあ、そのうちにでも…。(T-T)

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2005.11.29

とりあえず… 235

映画『私の頭の中の消しゴム』『イン・ハー・シューズ』『エリザベスタウン』を観てきました。

# 諸々と書きたいことはあれど、暇なし。(T∇T)

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2005.11.26

『おまけつき新婚生活』

とりあえず、愛しのハーベイ・ファインスタインの姿と声を拝めただけで、オッケー。 :-)
なんか昔より声質が良くなってる?(^^;
タバコやめたのかな?(^^;

いやいや、老人力てばスゴイよなあってなお話でした。(謎)

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2005.11.24

『ふたりの5つの分かれ路』

映画『ふたりの5つの分かれ路』を観てきました。

冒頭で離婚調停&サインのシーンから始まって、5つに渡る夫婦の関係を映し出し、時間を逆行させて、最後にはふたりが出会った時のシーンで終わる。
んー、ジェーン・カンピオン監督の映画に似たような手法の作品がありましたっけね。『ルィーズとケリー』でしたっけ。
なので、既視感な気分。:-)

# あとで書くつもりだったのに、何を書くつもりだったのか、もう忘れた…。orz

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2005.11.22

『ダーク・ウォーター』

映画観る暇がございません。とりあえず、時間と場所の都合上1本だけ。
ということで『ダーク・ウォーター』を観てきました。

ご存じ、鈴木光司原作、中田秀夫監督の『仄暗い水の底から』を、ハリウッドでリメイクしたサスペンス・ホラー。もちろん私は未見。
ハリウッドリメイクの『リング2』で母子の愛がどうのこうのなストーリーに出来上がり、これではまるで『仄暗い…』ではないか、本家(?)『仄暗い…』のリメイク『ダーク・ウォーター』はどうなるんだ?みたいなコメントをどっかで読みましたが、まあ、監督がウォルター・サレス(『セントラル・ステーション』『モーターサイクル・ダイアリーズ』等)だから、おかしいデキにはならないだろうけど、でもどうなるのかなぁと期待半分でした。
オリジナルと比べてどうかという判断はできないながらも、自分としてはけっこう気に入った作品となりました。オリジナル知らなくてもオッケーなのではと思いますし。

降り続く雨、雨、雨(でも不思議と梅雨時の日本のようなじめじめ感があまり感じられないけど)。
黒く濁った水、水、水。
暗い雰囲気たっぷりマンション群。このマンションの雰囲気、ロケーションで、半ば成功してるようにも思えます。
そして、ホラー映画としての恐怖というよりも、色調も含めて全体的に漂うあの暗さが、かえって恐いような。
ハリウッドリメイクとは言え、監督はブラジル出身ゆえなのか、純粋なハリウッド系とは微妙に違う仕上げに満足です。
ラストの、わが子のための母親の愛云々のシーンは、かなり省略されてるような、物足りない気分がしましたが、ラストの娘へのあのシーンがあるゆえに、不満も解消されます。

ジェニファー・コネリー。少女時代からリアルタイムに観て来てる女優のひとりですが、実にいい年を重ねているようです。"母親"役がさまになってきましたね。奇をてらった演技などせず、地道にその場その場に合った表情と演技を見せてくれるので、言うことなしです。

子役のアリエル・ゲイド。なんといってもラストのあの2つのシーンにおける表情がすばらしい。
この表情を撮りたいがために、彼女を選んだのではないかと思うほど。

弁護士役のティム・ロス。いや、あれがティム・ロスなんだよな。いつも変なかぶりもの役ばっかり観てるから、ティム・ロスってどういう俳優だっけ?みたいな。(^_^;
やっとまとも?な人間の役としてのティム・ロスを観ることが出来たという感じ。(笑)
いい味出してました。"いい弁護士"としても、グッドでした。
ティム…というか、ああいう"いい弁護士"が出てくるだけで、母娘ふたりだけの不安な生活が突如として物事が解決の方向になっていくというのも、ある意味微妙にツッコミたいところだが(訴訟社会の米国云々、なんのかんの言っても女ひとりじゃナメられがち云々とか)、とにかくティムの存在だけで、それまでの空気がガラリと変わるのは、すごい。ティムのおかげなのか、演出のうまさなのか。

それにしてもオフィシャルサイト、なにげに恐いっす。(^_^;
映画観たあとなだけに、映画本編よりびみょーに恐い。よく出来てるなぁ。(^_^;

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2005.11.20

『下妻物語』

映画『下妻物語』を観てきました、今頃ですが。

誰に聞いてもあちこちの感想を読んでも「必見モノ」というので、さりとてわざわざビデオで観る気にはなれず、そこへタイミング良く1日だけ上映やってるイベントがあり、早速行ってみました。

いやー、なんつーか、エラいぶっ飛んだ話ですねー。(^^;
冒頭のナレーションの内容からんして、ナイスでした。何々ロココ調だ、おフランスだ、淫らに云々。いやいや、しょっぱなから笑わせていただきました。(^^;
途中から、なんだかなーとイタイ話もいくつかありましたが、総じて、アホっぽくて楽しかったです。
原作はいったいどんな感じなんでしょうか。なんせあの嶽本野ばらが原作者だし。(^^;

イマドキの邦画はわからないので、何がどう必見モノなのかはなんとも言えませんが、とりあえず、バカっぽさがグッドで、おもしろかったです、ハイ。(笑)

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2005.11.19

とりあえず… 234

某映画の感想を書こうにも、びみょーにネタばらしになりそうだし、びみょーに長文になるし、うーん。
ネタバレのときだけ「続きを読む」で個別の日記にリンクになるってヤツ、出来ないものだろうか。(^^;
有料ココログだと出来るのか。(出来たとしても、全部「続きを読む」モードになるか否かの設定のような気もする。だって@niftyだし。 :-)(笑))
だいたい、ココログってのは、設定とかもよくわからんのが問題だ。(^^;

まあ、とりあえずは、とりあえずのままですが…。(謎)

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2005.11.17

とりあえず… 323

映画『ヴェニスの商人』『メトロで恋して』『コーチ・カーター』を観てきました。


『ヴェニス…』 言わずもがな、かな。
お待たせしました。公開されたら真っ先に観に行くつもりでしたが、何かと邪魔されてしまい、やっと観に行くことが出来ました。(謎)
詳細なる感想は別途にて。
とりあえず、広い意味でこの作品に少なからず関心あるのならば、観ておいて損はないと思う、というか、観れ。 :-)


『メトロ…』 ライトなラブロマンス。
理想の恋人が現れたのに、彼女の病気を受け入れられず、悩む男の話。
まあ、ちょっと前までは偏見まみれの病いだっただけに、キモチは分からないでもないが、うがった解釈しようと思えば、性差別にも繋がるよね。それゆえに、悩む男の本性というか、無自覚の性分というか、不寛容さと不実が見えてしまうわけで。(謎)
昔、その病気が話題だった頃、友人知人にもし自分の恋人がそうだったらどうする?と聞いたら、どういう理由かによるという返事が多かった。なんだかなぁであるが、まあ、それが一般男性の感覚ってものだ。


『コーチ…』 お約束のサクセスストーリー。
貧困による荒れた地域の学校、そのバスケ部が、カーター氏がコーチを引き受け、生徒らを指導することで、学校や生徒らが変わるという、お決まりの話。それなりに盛り上げもいいし、感動シーンもある。バスケットボール試合もグッド!
こういう作品を観ると、つくづくリーダー次第だなって思いますね。(謎)
個人的には、妊娠した恋人を持つ少年の姿、心意気、その優しさがカッコイーと思いました。(*^_^*)

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